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2013年8月18日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199第20話

熱い、熱すぎる今回。
転送装置で攻撃隊をヤマト上空へ送り込むドメル。

『敵機、直上!』
唸りを上げて、逆ガル翼を持った、どっかで見たような機体が突撃を敢行!
敵機直上急降下
これで燃えない男はおろうか?いやいまい。

それと、ドンパチしている間に敵の空母(バルグレイ)発見。
まず、ファルコン1機目から、対艦ミサイルとは思えぬ小ぶりなミサイル2発で大破。さらにもう1機の2発で撃沈。
TVを前に思わず呟く。

『なんちゅう、もろいフネじゃ』

あとドリルミサイル。
ちゃんと逆回転防止のギミック搭載されてんのな。関心。
そしてお約束というか、ドリルミサイル逆転→うーわーよけろー→どかーん

バーガー『こんな結末、認められるかよ!』

ごもっともです。はい。
あと、442特務小隊のみなさん使ってた手榴弾、どう見てもM24です。いいぞもっとやれ。

さて、次週視聴者は、もっとも恐るべき光景を目撃するでしょう。それは
『修復されたヤマト』
装甲版破損だけじゃない。レーダーは取付け基部から消失。砲塔大破。砲身損壊。波動砲は砲身大破。
どう見てもドック入り確定な損害ですが、たぶん直ってるでしょう。多少のダメージ痕はあるでしょうが。
これだけの損害を直せるヤマト。
たぶん、ヤマト級戦艦自分でもう1隻作れるくらいの能力をもっていると思います。
デスラー砲直撃でもないかぎり、そりゃ撃沈できないよねぇ。

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